卒業生のメッセージ

田中 飛羽
田中 飛羽
男子短距離

短距離キャプテンとして責任感を持って取り組みました。

また、部員一人ひとりの状況をしっかり把握し、積極的にコミュニケーションを取ることを心掛けました。

部活を通じて、仲間の大切さを実感することができました。部員と過ごした時間は、私にとって一生の宝物です。

      
小川 凌空
小川 凌空
男子短距離

私達、陸上競技部は普段の練習から同級生と協力し目標に向かって努力を続けていました。

お互いに厳しくするだけでなく、睦まじく語り合うこともあり、メリハリをきちんとつけ練習に励んでいました。

髙川 侑己
髙川 侑己
男子短距離

インターハイへ出場することは叶いませんでした。

しかし目標達成へ向けて練習など日々積み重ねてきたこと、努力してきたことは無意味ではなく今後必ず活きると思います。

ありがとうございました。

藤尾 勇希
藤尾 勇希
男子駅伝部

後輩たちへ。

3年間は思えばあっという間でした。

真剣に競技力の向上を望むなら、走るだけが練習では無く他のトレーニング、ケア、座学、睡眠や食事も練習の1つ。

1日1日の大切さにいち早く気づいてどのような過程を踏むかを考えて欲しいと思います。

坂田 龍輝
坂田 龍輝
男子駅伝部

自分はこの3年間、中学よりもかなり多くの駅伝に出場することができました。

トラックレースとは違い、仲間と協力しつつも自分1人でレースの流れを作っていく点、コースの特性が結果を大きく左右する点、これらが駅伝の面白さだったと思います。

川合 佑樹
川合 佑樹
男子駅伝部

日頃一緒に練習している仲間と寝食をともにし、きつい練習に耐え、半数以上がお腹を壊し、共に成長することのできた合宿は一番の思い出です。

いつもと違う環境に身を置き、多くの刺激をもらうことができ、少しずつ成長する事ができました。

冨永 ひかる
冨永 ひかる
男子駅伝部

東海大福岡の保護者の皆様は大会や記録会の度に名前を呼んで応援してくれる。

自分の子じゃなくても力の入るような声をかけてくれる。選手一同はその応援と期待に何度も背中を押して貰いました。

保護者の方々もチームの一員です。保護者の方々のおかげでこれまで競技に打ち込んでこれました。

本当に3年間ありがとうございました。

松田 康正
松田 康正
男子駅伝部

長距離キャプテンとして一年間チーム全体の統率とメリハリを意識してチームを引っ張っていきました。

目標を達成するために、部活中は厳しく真剣に取り組み、部活外ではリラックスし、仲良く会話をしたりして楽しく部活をできたのでいい一年になりました。

鬼嶽 悠斗
鬼嶽 悠斗
男子駅伝部

3年間競技の部分ではうまく行くような結果は出なかったけど、高校3年間で人間力向上は一番できたと思います。

チームに迷惑かけてばっかだったけどそれでも着いてきてくれた仲間は最高でした3年間ありがとうございました。